日別アーカイブ: 2018/10/25

2018/10/25

”澤野工房物語”

下駄屋が始めたジャズ・レーベル。

https://www.amazon.co.jp/dp/486647081X

澤野公房と言えば、

山中千尋の”LIVING WITHOUT FRIDAY”は良く聴いたなぁ。

https://www.jazz-sawano.com/products/asdulp001

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

90’s USA製 シエラデザイン フリースJKT 黒 表記(M)

1990年代、シエラデザインのフリースJKTです。

アメリカ製。

胸に横ジッパーと袖に刺繍ロゴ。

何となくミリタリーっぽい、シンプルなデザインです。

黒色フリースの宿命で、ホコリの絡まりが目立ちますが、

まだ十分着用可能です。

 

80’s 旧タグ コロンビア アノラックフーディ スカイブルー×エメラルド×オレンジ 表記(M)

1980年代、コロンビアのアノラックフーディです。

旧タグ付き。

1986年~91年位までだと思います。(90年と91年は併用)

90~92年は年号記載がない2色使いの白タグ。

その後93年から年号記載が入り、96年までは2色の白タグです。

プルオーバーのフード付き。

コロンビアからは数多くのアノラックスタイルがリリースされていますが、

このモデルが一番好きです。

胸ポケット内側はフリース付き。

サイドはベンチレーション。

袖先に小物入れ。

お腹のポケットでポーチに変身。

スカイブルーにエメラルドグリーン、アクセントにオレンジ。

色使いも完璧ですね。

状態良好。

おススメです。

 

80’s USA製 ハンテン パイルボーダーパーカー 表記(L)

15年位前は、。

なんて、15年も前の話をしても全く意味がありませんが、

古着屋さんのボーダーコーナーには必ず1枚くらい混ざっていた、

ハンテンのボーダーパーカーです。

ループ裏毛の天竺編み。

Tシャツとスウェットの中間のような存在です。

紺×白のカラフルボーダー。

この辺のオールドサーフアイテム、全く人気がありませんね。。

ゆえに安心して着れます。

 

90’s USA製 ペンドルトン ネイティブボーダー柄 ブランケットコート 表記(M)

1990年代、ペンドルトンのブランケットコートです。

アメリカ製。

ウール×コットン、厚手のブランケット生地に、

3Mシンサレートの中綿入りと豪華な作りです。

夕暮れのようなグラデーションボーダーをベースに、

ネイティブ柄をミックスした、

ペンドルトンらしいデザイン。

ゴールドのボタン。

表記Mサイズ。

大きめの作りで、実寸はL~XL位。

これは極細パンツの方がバランスが取れそうです。

定価は5万円位。

状態は良好です。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

ちなみに、2019SSのsacaiはペンドルトンなんですよね。

 

 

「次世代」というレッテル、おじさんと若者の分断。

https://wired.jp/2018/10/23/editors-letter-next-gen/

”人は、自分が生まれた時に既に存在したテクノロジーを、自然な世界の一部だと感じる。15歳から35歳の間に発明されたテクノロジーは、新しくエキサイティングなものだと感じる。35歳以降になって発明されたテクノロジーは、自然に反するものだと感じる”

なるほどな、それでエピソード8を受け入れられなかったのか。。

 

フランクザッパのストラト、

ジミヘンが燃やしたのを直したものだそうです。

コレ↓ではないようですが。

 

The Books of MAGIC。

 

顔の位置。

 

AJ6。

 

Polo。

 

松本幸四郎。

コラージュ。

 

バロウズ。

 

トランプの雑学。

トランプが52枚なのは一年が52週であることを示している。ダイヤが春、ハートが夏、クラブが秋でスペードが冬の四季を現していてカードの数字を全て足すと364になる。そこにジョーカーを1として加えると365、一年の日数になる。

ただし、真偽は不明です。

 

CITY。

 

MASSAN。