日別アーカイブ: 2018/10/08

2018/10/8

いや~、これをライブで出来るってスゴイなぁ。

 

”エブリバディ、コンピラサン” 湯村輝彦。

http://www.konpira.or.jp/article/2017/20171220_everybody-konpirasan/page.html

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

90’s USA製 L.L.Bean 希少メンズ合わせ 雪柄 ボアコート ファーフード 実寸(M位)

マーケット調査からは絶対に出てこないデザインですね。

いつ、どこで、どういう人が着るのか。

全く想像ができません。

さすが、L.L.Bean。

しかしそうは言っても、

古着市場ではチョイチョイ見かけるアイテムなので、

それなりに生産・販売されたミドルヒット商品だったんだと思います。

アメリカ人のセンスとシンクロするのは難しいなぁ。。

ただ、古着で出てくる大半がレディースです。

右前合わせで、袖丈が短め。

ところがこちら、まさかのメンズ合わせ。

なんということでしょう。

数寄者限定、とまでは言いませんが、

素人には中々ハードルが高いアウターだと思います。

でも20回位見返すと何となくアリかもしれないという錯覚に陥ります。

 

00’s STUSSY 中綿入り キルティング ネルシャツ 黒×グレー×茶 表記(XL)

2000年以降~、STUSSYの中綿入りネルシャツです。

インド製。

ざっくりした品質表示ですが、表地は明らかにコットン100%です。

裏地、中綿はポリエステル。

つまり全体として、6割がコットン、4割がポリエステル的な表現だと思われます。

この位の大雑把さは大切ですね。

キルティングステッチの形が、

M-65のようなひょうたん型です。

この商品のポイントはまさにココです。

 

00’s Polo ラルフローレン ネルシャツ ワークポケット チェック×千鳥格子 表記(XL)

こちらは生地が面白い。

表裏で柄が違います。

何度触っても2重になっているような気がしません。。

いや、でも裏だけ織り柄を変えるなんて事は出来ないと思うので、

きっと2枚の生地を貼り合わせているんでしょうね。

それでいて全くゴワゴワしないというのも不思議な感じ。

デザインはPoloの定番。

左右非対称ポケット。

トリプルステッチを使い、

ワークウェアっぽさを演出しています。

ただし、リアルワーカーがリアルにワークするために買うには定価が高すぎます。

表記XL。

このデカさが良いですね。

インナーにボロボロのリバースパーカーを合わせたいところです。

 

90’s パタゴニア インサレーテッドジャケット ピンク×ティファニー×紫 表記(M)

1990年、パタゴニアのシンサレーテッドジャケットです。

タイワン製。

90年前後を代表する、

”ダサカワ”アウターの金字塔。

僕の大好きなモデルの1つです。

色はちょっと薄めのショッキングピンク。

内側はティファニーブルー。

アクセントにエッグプラント。

ザイルコードは”初号機”カラー。

いや~このコードが欲しい。。

先ほどのL.L.Beanもそうですが、

実はこの色のメンズサイズ(特にM)って意外と出ないんですよね。

状態はあまり良くありませんが、

子供と遊ぶときや、ちょっとコンビニに行く時など重宝すると思います。

なにしろ、ダサくて最高にクールです。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

やっぱりこのシリーズ、最狂ですね。。

 

 

 

買い物。

 

ステットソン、1964年のAD。

 

ほぉ~。

 

スクリーミングTシャツ。

 

サイコ。

 

サプリーム。

 

NO FUN。

 

あばら骨の数、12本だけども。。

ハロウィンつながりで。

 

XXX3、ジョージタウン。

https://www.instagram.com/p/BojrqISBvRI/

 

MARS。

https://sneakernews.com/2018/10/06/tom-sachs-nike-mars-yard-overshoe/

 

Digable Planets。

 

ドーナツ。

 

光。