日別アーカイブ: 2018/09/16

2018/9/16

三角。

https://cabinporn.com/post/140392149015/

 

ドーナツ。

 

 

本日のアノラックOnlineStoreは、

幼稚園の行事があることをすっかり忘れていたので、

早めの更新です。

00’s エディ・バウアー ニットフーディ 表記(XL)

2000年代~、エディ・バウアーのニットフーディです。

全然古くありませんが、

フード付きのニットってなかなか良いのがありません。

これも別にエディ・バウアーじゃなくてもよかったんですが、

(むしろタグなしや無名ブランドの方が嬉しかったかも、。)

デザインがすごく良いです。

特にこの、

リブ付きなんだけど、

先端がロールというディテールが面白い。

というわけで、

ドレギュラーですが、良いです。

 

90’s L.L.Bean ナイロンJKT 紺×紫 実寸(XL位)

1990年代、L.L.Beanのナイロンジャケットです。

むむ、この形は、、

と思った方はパタゴニア通です。

(参照:http://store.anoluck.com/shopdetail/000000004316)

完全にこれを意識したデザインですね。。

 

ポケットなんか全く同じ。

 

でもメッシュのライナーが背中のベンチレーションになっていたりと、

それなりにアイディアをプラスしています。

そして色が最高。

コバルトにエッグプラント。

コーチジャケットのような、ドリズラーのような、

絶妙な着丈に、

ボリュームのあるシルエット。

完全に使えるやつです。

 

90’s Polo ラルフローレン クレスト刺繍入り ラムウールカーディガン 紺 表記(M)

1990年代、Poloラルフローレンのカーディガンです。

残念ながらナイガイ製ですが、

その分シルエット・サイズ感は日本人向きです。

胸にクレスト刺繍入り。

このカーディガンの魅力は、ココのみです。

 

80’s USA製 Polo ラルフローレン 最初期ブランケットJKT ネイティブ柄 表記(M)

1980年代、PoloラルフローレンのブランケットJKTです。

アメリカ製の細長タグ。

四角囲みの”DRY CLEAN ONLY”タグが付く、

80年代の商品です。

ポロカントリーよりも前。

Poloラルフローレン名義のネイティブブランケットJKT。

シルバー製ではないと思いますが、

コンチョボタンが付いています。

ひし形と十字を合わせた、

インディアン・ネイティブ柄。

素材はおそらくウール100%、

もしかしたら10%位コットンが混ざっているかもしれません。

内側はパイピング処理。

市場価格的にはコットンベースのボーダー柄の方が人気はありますが、

僕はこのウールブランケット独特の”厚み”が好きです。

赤土のような色も最高です。

表記Mサイズ。

状態はまずまず良好。

今年はまたネイティブ柄が良さそうな予感がします。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

レイ・バービー×VANS。

https://www.billys-tokyo.net/shop/g/g5844700001015/

バーガンディー。

ソールの色がまた良い。

日本と海外の定価の差が若干気になりますが。

 

食パンハット。

https://vvstore.jp/i/vv_000000000162217/

さすがヴィレバン。

 

溶融ロック。

https://www.thisiscolossal.com/2018/08/rugged-multi-color-paintings-by-dylan-gebbia-richards/

 

百鬼夜行。

 

妖怪百物語。

 

十二支合体吉祥獣。

 

Advisory Board Crystals。

https://www.highsnobiety.com/p/advisory-board-crystals-nascar-migos-tour/

 

Mantovani。

 

窓。

 

ブラックフラッグ。

 

ノーマークだったんですが、。

ゼメル・ボマー・ジャケット。

https://www.patagonia.jp/product/mens-zemer-bomber-jacket/27870.html

着るなら黒だな、と思いつつ、

ストーンブルーの裏地の赤が捨てがたい。

 

肩パット。

 

ハンテン。