日別アーカイブ: 2018/05/14

2018/5/14

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

90~00’s エディ・バウアー インディゴ 長袖シャツ 表記(M)

1990~2000年代、エディ・バウアーの長袖シャツです。

インディゴのツイル織り。

畝が強調された、ちょっと変わった生地です。

ポロカラーのボタンダウン。

クタッとした質感と、ユッタリしたシルエット。

使いやすいデイリーウェアです。

 

90’s チープな長袖チェックシャツ 2枚セット

2枚セットです。

どこにでも売っている古着の長袖シャツ。

数万円もするプリントネル。

セレブなグランジファッションというのは、なんか矛盾してますよね。

お弁当1個分位のセコハンがリアルです。

 

90’s USA製 チャンピオン RW レアカラー ”ブロンズ” 表記(L) ②

1990年代、チャンピオンのリバースウィーブです。

アメリカ製。

90年代に作られたカラーシリーズ。

その中でも蛍光グリーンと共に人気が高い、

黄土色です。

パタゴニアでいう、”ブロンズ”や”カレー”に近い色です。

デニムとの相性も抜群。

Cマークの色が、

まるでご飯と福神漬け(紅ショウガかな。。)のように見えます。

 

80’s U.S.ARMY(AF) M-65 フィールドJKT 最終OGカラー 4th ビスロンジップ 表記(S-S)

1980年代終わり、M-65フィールドJKTです。

ラベルがカスレていますが、

DLA表記の入る官給品です。

フロントがYKKのビスロンジッパーに変更された、

4thモデルです。

襟はYKKのコイル。

なので、たぶん87~90年位だと思います。

この4thモデル、用途の関係もあるのか

そのほとんどがウッドランド迷彩柄かデザート迷彩柄です。

OG-107カラーは中々出回りません。

余談ですが4thOGの放出品の多くに、

U.S.A.F.パッチが付いているので、

もしかしたら空軍向けの支給だったのかもしれません。

(迷彩柄は陸軍へ)

この10号ビスロンジッパーは使い勝手がよく、

アウトドアウェア感覚で着用出来ます。

40年代から続いた、

オリーブドラブカラー・フィールドJKTのまさに最終モデル。

僕の感覚では65年のファーストモデルを探すより大変な気がします。

しかも、Small-Shortです。

 

よろしくお願い致します。

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