日別アーカイブ: 2018/02/19

2018/2/19

ハンバートハンバート。

妻を笑顔にする方法。

 

Bruno Munari。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

90~00’s カルバンクライン・ジーンズ デニムカバーオール ライトブルー 表記(L)

1990~2000年代、カルバンクライン・ジーンズの

デニムカバーオールです。

丸みのあるポケット。

首振りボタンや3本ステッチなど、

オールドのディテールを踏襲しつつ、でもワークテイストに寄り過ぎない。

爽やかで都会的なデイリーウェアに仕上げています。

表記Lサイズ。

実寸はXL位。

ダボッと肩を落とし、細めの黒パンが良さそうです。

 

16’s NIKE AIR JORDAN 1 RETRO HIGH OG クリムゾン ”レターマン” 表記(11) 未使用

新潟県の冬は長く、

外出は基本的に雪用長靴です。

梅雨も永遠と続き、夏はビーサン。

スニーカーを気持ち良く履けるのは、

春と秋の初め位です。

NIKEから届くと、

一応フタを開けて中身を確認するものの、

紐も通さず、試着もせず、

そのまま”ハイ分かりました”、と暗所に保管。

気付くと次のスニーカーを買ってしまい、

結局死蔵されることになります。。

というわけで、こちらもピカピカのデッドストックです。

今回2度目のフタを開けました。

久しぶりに見たら、やっぱりカッコイイですね。

 

90’s コロンビア ナイロン ウィンドブレーカー 赤×紫 表記(L)

最近パタゴニアが駄菓子感覚で買えないもんで、

コロンビアに逃げています。

でも、コロンビアって中々着れそうなのがありません。。

派手すぎる、のかな。。

そんな中、このウィンドブレーカーは中々秀逸です。

赤×紫の色使いは、

まるでベビーレトロのよう。。

この出し入れしづらそうな胸ポケットも良い感じ。

90年代のフレーバーを強烈に醸しつつ、

しかしパタゴニアほど洗練度が高くなく、

むしろ限界までダサい野暮ったさに、

放っておけない可愛らしさがあります。

 

 

shantii 初期 1st スタジャン グレー×紺 表記(M)

shantiiの1stスタジャンです。

日本製。

袖先を表革とスウェードで切り替え。

スウェードの色が濃いめに残っているのがポイントですね。

グレー×紺。

発売当時、街で着ている人を見かけて、

ダッシュでアンダーカバーに向かいましたが、

時すでに遅し。。

それから必死で探して、アレしました。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

(参照:http://store.anoluck.com/shopdetail/000000003504)

 

(参照:http://store.anoluck.com/shopdetail/000000002113)

 

 

 

ジグマーポルケ。

 

丹下左膳。

 

Felix Heuberger。

 

J-200。

 

クレヨン。

 

ミントグリーンのジャガー。

 

寝て、食う。

 

Portion Control。

 

海。

 

刺青が少ない。

 

オートペインティング。

https://www.designboom.com/art/emilio-chapela-zonamaco-white-noise-02-15-2018/

 

ラフシモンズ。

 

ドーナツ。

 

カーテン。