日別アーカイブ: 2017/09/04

2017/9/4

レイクショア。

 

”ジュリーと恋と靴工場”。

http://julie-kutsu.com/

フレンチ・コメディ・ミュージカル。

9/23から。

 

こちらはもう公開されています。

”セザンヌと過ごした時間”。

http://www.cetera.co.jp/cezanne/

これも面白そうだなぁ。。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

カナダ製 バーバリアン ラガーシャツ ヘンリーネック ココア×水色×白 表記(L)

バーバリアンのラガーシャツです。

カナダ製、コットン100%。

12オンスのヘビーウェイト生地です。

ヘンリーネックタイプ。

台襟部分にボタンが付く、ちょっと前の仕様です。

ボディはココア。

水色と白の細ボーダー。

美味しそうな色ですね。。

脇下にギザギザの補強ステッチ入り。

襟付きも良いですが、

今年はこの襟無し、バンドカラータイプが気になります。

 

08’s USA製 パタゴニア リバーシブル・スナップT モコモコフリース×花柄 表記(S) 極上

2008年、パタゴニアのリバーシブル・スナップTです。

アメリカ製。

花柄面はナイロン。

マティスの切り絵のような抽象的な花柄です。

 

これがマティス。

(参照:https://www.moma.org/calendar/events/798)

 

裏返して、フリース面は、

クラシックレトロのような、

モコモコした毛足の長いフリース素材です。

色はこれまたココア色。

柔らかく、優しい色味です。

表記Sサイズ。

ほぼ使用感のない極上コンディションです。

 

94’s USA製 パタゴニア フルジップ フリースフーディ エンジ×紺 表記(M)

1994年、パタゴニアのフリースフーディです。

アメリカ製。

今でこそ”フード付き”のフリースアウターは

当たり前のようにリリースされていますが、

90年代当時、パタゴニア製のフード付きフリースアウターは

このモデルを含め数える程しかなかったと思います。

(キッズやベイビーはありました)

エンジ色×紺(青)の切り替え。

配色も抜群ですね。。

ちょっと高めの首元。

94年のフリースなので、相応の使用感はありますが、

まだ十分着用可能だと思います。

 

90~00’s ラルフローレン 絹×麻+綿+カシミア ネイティブボーダー ポンチョ 表記(M)

ラルフローレンのポンチョです。

”ラルフローレン”ラインなので、女性用のアイテムですが、

男性が着ても、特に違和感のないデザイン・サイズ感だと思います。

まず、混率がスゴイ。。

絹×麻をベースに、綿とカシミアが混ざっています。

絹の割合が多いせいか、

見た目とは裏腹にトロッとした滑らかで柔らかい質感です。

ベージュベース、焦げ茶とインディゴブルー。

色ムラのあるインディゴが波のようです。

肩から袖にかけて、鹿紐で飾りステッチ入り。

レースの先端は、ハンドメイドのビーズ付きです。

真鍮に、シーグラス。

オシャレですね。。

対応身長は154~162cmと、

絶妙な細かさなのに、曖昧な表現ですが、

ほぼフリーサイズだと思います。

クラッシュデニムや、襤褸(クラスト)パンツと、

ハードコア系ファッションに合わせても良さそうです。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

紋次郎のポンチョ。

(ま、ポンチョではないけど。。)

 

クワイ=ゴン・ジンのポンチョ。

 

こ、これは。。

 

 

ベレー帽+ライダース。

 

ポンチョ。

 

アリストテレス。

http://messproject.tictail.com/product/we-are-what-we-repeatedly-do-4538838

 

Les Aventuriers(1967)。

 

表紙のレイアウトも大友さんだったんですね。。

 

Technics SP-10R。

http://www.technics.com/uk/about/press/releases/20170830-sp-10r/

機能面もさることながら、デザインがステキです。

 

YMO In The ’90s。

 

キャラメルアップルパイ。

縁取りの葉っぱが可愛い。

 

ブレイクダンシング。

 

九龍。

http://www.boredpanda.com/miniature-urban-architecture-joshua-smith/

ゴルゴ。

 

ムートン。

 

クッキー。

 

ダイス。