日別アーカイブ: 2017/07/09

2017/7/9

RL。

 

Chris Cornell。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

68’s U.S.ARMY ファティーグパンツ 4th リップストップ 表記(S-R)

1968年、U.S.ARMYのファティーグパンツです。

DSA表記入り。

生産を請け負ったのは、ブラウンウッド社です。

コットン100%、リップストップ生地。

フロントはジッパータイプ。

良い具合にフェードしています。

表記S-Rですが、

実寸はS-S位のサイズ感だと思います。

軽い生地で、今の時期にピッタリだと思います。

 

90’s USA製 グラミチ 半袖シャツ ハイビスカス柄 表記(M)

1990年代、グラミチの半袖シャツです。

アメリカ製、コットン100%。

ハイビスカスの総柄プリント。

脇下に切り替え。

格子の凹凸がある生地です。

南国調のハイビスカス柄ですが、

色合い、生地感のせいか、

なんとなく甚平のような、”和”を感じるデザインだと思います。

 

86’s U.S.ARMY BDUパンツ コットン100%リップストップ 表記(S-S)

”86年製に茶色が強めのウッドランド迷彩がある”

そんな、ハードコアな情報が寄せらせました。

マジっすか、。

というわけで、検証です。

1985年と1986年の、どちらもプロッパー社製で比較しています。

左(1985年)がよく見かける、というかいつものウッドランド迷彩です。

そして、右(1986年)は。。

むむ、。ちょっとだけ色が違うような。。

アップしてみましょう。

言われてみれば、茶色(オリーブ)が強いかも。。

裏地は?

なるほど、僅かに緑がかっています。

茶色部分もちょっと赤味があるように感じます。

とは言え、デッドストックで比較しているわけではないので、

洗濯の回数、洗剤での変化なども考えないといけませんし、

単に生地ロット、プリント時のインクの”揺れ”程度の差異かもしれません。

でも確かに、ちょっとだけ色味が違うような気がします。

ちなみに、触った感じ、

1986年の方が若干生地が”厚め”です。

そんなのも色の出方に関係しているのかもしれません。

まだ1個体ずつでしか比べていないので、

これで結果を出すのは時期早々です。

これから、1986年製のBDUを注意深く見なければいけません。

何が凄いって、

やっぱりそれに気が付いた人ですよね、。

貴重なご意見を頂きありがとうございました。

BDUがさらに楽しくなりました。

 

89’s USA製 パタゴニア ドリズラージャケット 赤 表記(M)

1989年、パタゴニアのドリズラージャケットです。

アメリカ製、

58%コットン×42%ナイロン。

バギーズシリーズのような生地です。

立ち襟に、

丸っこいポケット。

どの角度から見ても”ダサさ”を隠しきれないんですが、

なぜか愛嬌がありますね。。

ハイスペックウェアは、モデルのような高嶺の”花子”さん。。

近所の幼なじみ的なユルサが一番付き合いやすかったりします。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

ま、南さんは高嶺の花ですけども。。

 

 

 

鳥山明的な。

 

首リブカット。

 

ギャルソン。

 

1965年、カナダ・トロントのコーヒーハウスで歌う、

ニールヤング。(20歳くらい)

ギルドのF-47でしょうか? 若い頃からギターのセンスが良い。

 

Polo、ストーンアイランド、CPカンパニー。

 

J.Press。

 

店番をするヴィヴィアン。

 

ウッドストック・コーズ・デザート。

https://www.deliciousjunction.co.uk/product/woodstock-cord-desert-boot/

 

Smackit Jacket。

 

CATのAD。

ダブルニーショーツでしょうか。

クールですね。。

 

スターターのアノラック。

 

ビースティ。

 

これは、。完全に買いですね。。

https://sneakernews.com/2017/07/07/nike-hyperdunk-2017-low-gum-sole-pack-summer-2017/