日別アーカイブ: 2017/06/21

2017/6/21

ハンバートハンバートの新曲が出てました。

 

Louis Anquetin。

”L’Avenue de Clichy, cinq heures du soir”(1887年)。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

92’s カナダ軍 コンバットシャツジャケット MKⅡ 実寸(M~L位)

1992年、カナダ軍のコンバットシャツジャケットです。

特徴的な斜めの胸ポケット。

米軍でいうファティーグJKT的な立ち位置でしょうか。

ボタンの付け方も独特ですね。

カナダグースとかもこの感じ。

実寸でM~L位。

薄手の生地なので、サラッと羽織るのに丁度良いと思います。

 

60’s Twinsulated キルティングJKT サーマルライナー付き 黒 表記(M)

1960年代、TwinsulatedのキルティングJKTです。

ナイロンシェル、サーマルライナー、薄い中綿入り。

希少なブラックです。

フロントは棒タロン。

リブの色も良いですね。

残念ながらインナーがボロボロです。

表はそれほどでもないので着用は可能ですが、

ボロ系、ジャンク系がお好きな方以外にはおススメ出来ません。

 

90’s Polo ラルフローレン フックデッキジャケット 紺 表記(L)

Poloラルフローレンのフックデッキジャケットです。

コットン100%、ダック(キャンバス)素材。

リブはコットン×ライクラです。

U.S.Navyのフックデッキジャケットを、

裏地の付かないライトアウターとしてアレンジした

ラルフローレンの名作です。

オリジナルの無骨なカッコ良さとは、

また違った方向のアプローチで、

ストリート系、スケボーウェアっぽいクールなジャケットだと思います。

表記L。

かなり大きめの作りで実寸はXL~XXL位。

肩を落として、袖をダランと伸ばし、

スキニーパンツにスケシューで。(ま、ホントはYeezyかなぁ、。)

このサイズ感がクールだと思います。

 

80~90’s USA製 ジャージーズボディ スラッシャー フレイムロゴ(ファイヤー) 黒 表記(L) 極上

1980~90年代、スラッシャーのスウェットフーディです。

アメリカ製、ジャージーズボディを使った、

オリジナルのフレイムロゴ。

プリントサイズは意外と小さめなのに、

着ると大きく見えるという、

なんとも不思議な存在感。

実はこれ、”良いグラフィック”の特徴ですよね。。

スクリーミングハンドも実際はそんなに大きくないのに、

なぜか背中一面覆う位の存在感があります。

(Supremeのボックスロゴもそうかもしれません)

黄色、オレンジ、赤。

3色使っています。(+濃色ボディ用の白ベタ)

中間の赤を省略しても、遠目にはそれっぽく見えますが、

版数をケチすると、ケチなものしか出来ません。

フレイムロゴは3色を使ってこそ、

この独特の”ボワッ”とした炎を表現出来ます。

ほぼ使用感のない、極上コンディションです。

乾燥機の熱で、ポリエステルが硬化してしまうので、

一度乾燥機の高温をあててしまうと、裏起毛が固くなってしまいますが、

こちらはまだフワフワしています。

オリジナルのフレイムロゴ、

アメリカ製のジャージーズボディで、

極上コンディション。

Lサイズ。

中々見つからないと思います。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

 

 

Moogのシンセサイザー。

 

コクトー。

 

大きめ画像があったので。

 

灯台。

 

Levi’s Commuter。

 

ラベンダー。

 

イレイザーヘッドのレア写真がたくさん。

https://cinephiliabeyond.org/eraserhead-nightmarish-journey-world-david-lynch-begins/

 

ジャム入りドーナツ。

 

ハンティングジャケット。

 

Ray Johnson Estate