日別アーカイブ: 2017/02/14

2017/2/14

メルセデス・マイバッハから初のSUV。

https://www.mbusa.com/mercedes/index

ため息しか出ませんな。。

 

スモールショートですね。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

89’s U.S.A.F BDU コットン100% リップストップ パッチ付き 表記(XS-R)

1989年会計、U.S.A.FのBDUジャケットです。

胸パッチが空軍なので、”U.S.A.F”、としましたが、

陸軍やその他に支給された物と違いはありません。

ただ、空軍パッチはアガリます。。

コントラクターはアメリカンアパレル。

この年代、50/50(コットン/ナイロン)タイプと混在していますが、

こちらは100%コットン、リップストップ生地です。

ネームパッチが付いたまま、というのもポイント高。

テープ自体のカラーや素材感も絶妙です。

表記XS-Rです。

元々袖丈が短めのデザインなので、

XSサイズのレギュラー丈はバランスの良いサイズだと思います。

 

60’s U.S.ARMY ユーティリティパンツ ジッパーフロント 表記(30×31)

1960年代、U.S.ARMYのユーティリティパンツです。

消えかかっていますが、DSA表記が確認出来ます。

DSA-100-????。

100表示の4桁なので、おそらく65年前後ではないかと思います。

60年代中期~70年代前半位に混在する、

ジッパーフロントモデルです。

フロント部分がダブルステッチと言うのは、

あまり見かけないディテールだと思います。

サイド、ポケット端も全てダブルステッチです。

 

80~90’s Windy Pass ノースフェイス シャル+フリースJKT グレー×ピンク 表記(M)

1980~90年代、Windy Pass by ノースフェイスの、

シェルジャケットです。

ワシントン州の山道”Windy Pass”から名前を取った、

マニア向けなシリーズです。

山関連の名前を付けるのが流行った時期ですね。

カラーリングも時代を象徴しています。

肩のパターンも実験的。

畳ジワがありますが、

状態は悪くありません。

 

93’s コムデギャルソン・オム リバーシブル キルティングJKT 黒 表記(M)

コムデギャルソン・オムのリバーシブルJKTです。

AD1993。

表面はシャリっとしたナイロン。

裏返すと、キルティングJKTに。

細かいダイヤモンド柄キルティング。

もうこれだけで違和感全開ですね。。

リバーシブルデザインですが、

キルティング面の首元にネームタグが付きます。

この、”あえてタグを見せる”、”タグもデザインの内”、

というアイディアも、ギャルソンの発明だと思います。

MA-1の裾リブをカットしたようなデザイン。

幅広・丸いシルエット。

表記Mですが、実寸はXL位。

デザイン的にも、サイズ的にも、今まさに旬な1枚だと思います。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

 

サプテンポ・ゴールド。

http://sneakernews.com/2017/02/13/nike-suptempo-uptempo-gold/

さすが。。

Supremeネタが続きますが、

フィンランドの建築家、アルヴァ・アアルトとのコラボ。

https://www.dezeen.com/2017/02/13/supreme-checkerboard-edition-artek-iconic-aalto-stool-60-furniture-design/

 

セルピコ。

 

ゴッホ。

 

Equality。

 

ピカソが描いた、ストラヴィンスキー。

 

Christopher Shannon。

 

カルマはブーメランのように。

 

クーノ・アミエ、セルフポートレイト。

 

A Preview of Simone Rocha’s Newest Creative Collaboration。

http://www.anothermag.com/fashion-beauty/9527/a-preview-of-simone-rochas-newest-creative-collaboration

 

”π”(映画)

 

4DIMENSION。

http://www.highsnobiety.com/2017/02/13/4dimension-collection-2017/#slide-4

ノン・シーズン・アプローチという発想は、今後のキーワードかもしれません。

季節に関係なく、思い付いた時に欲しい服を作るというのが自然かな、なんて。

そういえば、初期のShantiiはそういう感じだったなぁ。

 

ドーナツ。