日別アーカイブ: 2016/12/18

2016/12/18

ある所にはあるんですね。。

http://www.highsnobiety.com/2016/12/16/round-two-nyc-most-expensive/

Most Expensive、。確かに。。

 

ベレー帽。

http://briansinphoto.com/post/124758889932

 

ゲルニカ。

https://www.1stdibs.com/furniture/more-furniture-collectibles/books/pablo-picasso-guernica/id-f_5000233/

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

USA製 クレセントダウン ダウンフーディ 若草×桃 表記(L)

クレセントダウンワークスのダウンフーディです。

アメリカ製。 ナイロンリップストップシェルにグースダウン。

クレセントダウンと言えば、スナップボタン裏のレザー補強がポイントです。

DOTDOT製スナップボタン。

ナイロンが破れてボタンが抜けないように、”ディアスキン”をかませています。

これが牛革だったらダメなんでしょうね。。

柔らかいディアスキンだから、フワッとしたダウンの邪魔をしないという。。

若草色×桃色。

Shantii好きにはたまらない配色です。

きっと個人別注か、ショップ別注。

こういう色は生産数も少ないので、見つけた時に買うしかありません。。

この色を見て、佐佐木幸綱の

”なめらかな肌だったっけ若草の妻ときめてたかもしれぬ掌は”

なんて詩を思い出しました。

 

80’s ウールリッチ ノルディックセーター ▲▲柄 黒ベース 実寸(M位)

1980年代、紺タグのウールリッチ、ノルディックセーターです。

ウーマンタグですが、シルエット的にもサイズ的にも

男性が着て違和感はありません。

希少な黒ベース。

ギザギザ模様のネイティブ柄。

配色も抜群です。

ボディは赤のドット入り。

モッズコートやバブアーのインナーにピッタリだと思います。

 

40~50’s BECKのタグ 織りネーム

1940~50年代のBECKのタグ(織りネーム)です。

元々レザーのジョッパーパンツに付いていたのですが、

ボディがズタボロだったので、タグだけカットして保管していたものです。

あまり需要はないと思いますが、

デザインサンプル等にいかがでしょうか。

 

70~80’s たぶんフルーツボディ コカ・コーラのロゴTシャツ 赤 実寸(M位)

1970~80年代、コカ・コーラのTシャツです。

タグが欠損していますが、おそらくフルーツオブザルームボディだと思います。

素材は50/50=コットン/ポリエステル。

シングルステッチ。

どこにでもありそうですが、

いざオールド物を探し始めると、中々見つからないやつです。。

ヨレヨレっとした感じが良いですね。

このロゴでヘビーウェイトのボディはちょっと違和感があるような。。

2日に1本は飲みます。

もちろん、ゼロではなく赤い方です。

 

USA製 Supreme×ショット ライダース+コーチJKT レザー 黒 表記(L)

Supremeのレザージャケットです。

ショット製。

今ならショットとの”ダブルネーム”を売りするはずですが、

この時期はあくまでSupreme。

ショットのタグはありません。

ショットはOEM生産元というスタンスだったのかもしれません。

ただ、間違いなく作っているのはショットです。

袖付け根の”ふいご”部分も特徴的ですね。

シングルライダースとコーチジャケットをミックスしたような、

シンプルなデザインです。

ロゴを多用するSupremeとしては珍しく、

表にロゴが一切ありません。

ジッパーのスライダーもあえて無記名を選んでいると思います。

台座のみIDEALの刻印。

真っ黒なボディに、シルバーのジッパー。

”匿名性”というのか、パッと見ただけではどこのブランドか分からない感じ。

”ボム”用ですね。。

表記Lサイズ。

実寸もその位。 無駄に大きくありません。

インナーに厚手のスウェットフーディを着て丁度良い感じです。

Supreme×ショット、

最近のアイテムも、もちろん良いですが、

この時期はまた違ったクールさがあると思います。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

 

スウェット。

 

アランドロンのムートン。

 

カップルでムートン。

http://thousandyardstyle.com/post/152765119074/milan

 

そしてムートン。

 

Panos Tsagaris。

http://www.fubiz.net/2016/12/15/enhancing-new-york-times-covers-with-gold-leaves-trips/

 

Jason Lee。

 

ソングライター。

 

キースヘリング。

 

カタログ。

 

シェルスカル。

 

ジョンレノン。

 

スキンズ。

 

デザートベージュシリーズ。

 

月明かり。