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2017/1/15

1961年、アムステルダムのコットンクラブ。

 

Thure Sundell。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

80~90’s USA製 Cabela’s ゴアテックスシェル ウッドランド迷彩 表記(M-R)

80~90年代、Cabela’sのゴアテックスシェルです。

アメリカ製。

ウッドランド迷彩柄。

ゴアテックスの宿命、シームテープコーティングの劣化があり、

サラサラ~という音が聞こえます。。

ライナーでせき止められているので、現状粉が表に出てくる事はありません。

防水・撥水効果は期待できませんが、

それでもゴアテックス、腐っても鯛。。

風を防ぐ用には使えると思います。

晴れた日限定のゴアテックス。

なんか矛盾してるような気もしますが。。

 

80~90’s? インバーアラン リブ編みニット ネイビーマーブル 表記(42)

年代がいまいち分かりませんが、

何となく古そうなインバーアランです。

このサイズタグが古そう。。

リブ編み。

マーブルカラー。

このスタイルでは珍しく、立ち襟ではなく、

やや厚めのクルーネックです。

オイルドジャケットのインナーに最適です。

 

90’s USA製 ヘインズボディ シカゴ美術館 画家のサインコラージュ Tシャツ 表記(L)

1990年代、シカゴ美術館のTシャツです。

アメリカ製、ヘインズボディ、シングルステッチ。

アメリカ3大美術館の1つ、シカゴ美術館。

画家のサインをコラージュした、

スーベニアTシャツです。

あ、ゴッホを発見。

 

00’s GAP ダブルライダース マットレザー ”618”スタイル 表記(M)

2000年代、GAPのダブルライダースです。

クタクタっとした柔らかい質感で、

牛革と言われなければ、シープかディアかと思ってしまうような革質です。

吟(銀)面が擦ってあり、ヌバックとまでは行かないものの、

光沢を抑えた絶妙なマットレザー。

ショットの618をイメージした、シンプルなダブルライダーススタイルです。

背中裾のラウンドや、脇下のふいご、バックルの形状など、

618を研究し、キレイにトレースしています。

 

618初期に使われている裏凹バックル。

こんなとこまで。。

ポケットの裏地も起毛素材です。

アレンジポイントは、

・下襟を小さく

・アームホールを細く

・アクションプリーツを狭く

など随所に見受けられます。

いわゆる618の”野暮ったい部分”をスマートにアップデートした感じです。

表記Mサイズ。

一般的な日本人向きのMサイズです。

618なら、34~36位のフィット感だと思います。

軽く柔らかいレザーは着心地も抜群。

正直な所、最高にクールです。。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

 

バルスター。

 

おぉ。。イーストウェスト着てる。。

 

スーサイダル。

 

眼鏡。

 

M-65のウッドランド。

http://pitti-moda.tumblr.com/post/155777983340/the-strongest-street-style-at-pitti-uomo-aw17

オシャレに着ますね。。

 

しかし、雪ですね。。

http://wistfullycountry.tumblr.com/post/155758699734/christian-schaffer-christianannschaffer

 

Vasili Levi。

 

サイドはローズウッドでしょうか。

 

ヘリンボーンツイード。

 

ボブの絵画教室みたいな構図ですね。

https://www.flickr.com/photos/silverder/17163891846

 

ボブ・ロス。

 

ツリーハウス。

 

Teodoro Wolf Ferrari。