2018/4/6

くるり電波が毎月第一金曜日の夜11時に引っ越し。

http://www4.nhk.or.jp/quruli/

忘れそうなのでメモ。ってか今夜。

 

怠惰の美徳。

https://www.amazon.co.jp/dp/4122065402

 

怠惰の美徳にあやかって、今日の更新はさぼろうかと思いましたが、

本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

GOHEMP ベンダーショーツ ベージュ 表記(34)

GOHEMPのベンダーショーツです。

コットン×ヘンプの平織り生地。

サラッとして気持ちの良い履き心地です。

品質タグも染まっているので、たぶん製品後の顔料染めではないかと思います。

その後ウォッシュ加工されている感じです。

で、さらに履き込んだ色褪せ。

タイダイTや、ヘンプTと相性抜群。

大容量のポケットはフェスにもピッタリです。

 

88-89’s Crested Butte グラデーションマウンテン ロンT 紺 実寸(M位)

1988-89年のライセンスが入る、

Crested ButteのロンTです。

ボディは多分フルーツ、コットン100%、裾はシングル。

コロラド州・Crested Butte。

スキーリゾートのスーベニアTシャツだと思います。

背中はスキーヤー。

グラデーション入りの山プリント。

どことなく浮世絵を彷彿とさせます。

そう言えばフォントはアールヌーボー調ですし、

直接浮世絵をイメージしたというよりも、

浮世絵経由のアールヌーボーがアイディアソースかもしれません。

山系プリントで、しかもロンTとなると、

中々良いのがありません。

 

70’s アーリーウィンター ゴアテックスマウンテンパーカー スプルース 実寸(S位)

1970年代、アーリーウィンターのマウンテンパーカーです。

ゴアテックス素材。

と聞くと、まず劣化が懸念されますが、

現状、奇跡的に粉状劣化やベタ付きがありません。

とはいえ、機能面では全く期待は出来ず、

お手入れも慎重にする必要があります。

お湯洗いは厳禁です。

ただすぐに劣化が始まるわけではなさそうなので、

とりあえずオールドの60/40クロスマウンテンパーカーと

同じような扱い方で着用できると思います。

おそらく当時のアーリーウィンターの中では

ハイスペックのアイテムだと思います。

・ダブルスライダー

・ベンチレーション

・パウダーガード

特にフードのドローコードは面白い作りです。

内側と外側に2重に付いています。

この仕様は他のメーカーではあまり見かけません。

実寸でS位。

着用は出来ますが、

ディテールサンプルや、コレクション用にいかがでしょうか。

 

ギルダンボディ タイダイ染めTシャツ クリスタル・スパイラル 表記(M)

ギルダンボディのタイダイ染めTシャツです。

ハイチ製。

ラベンダー、群青、深緑を使ったタイダイ染め。

細いラインが交差する、クリスタル・スパイラル。

ユングメイブンにも似たような染め手法のTシャツがあります。

(参照:http://store.anoluck.com/shopdetail/000000000634)

 

まるでパイレックスガラスアートみたいですね。

自分でもタイダイ染めをやってみたいんですが、

お風呂やキッチンでは絶対怒られます。

かと言って、適当な水場がないし、。

しかもこんなにキレイに染められる自信もありません。

というわけで、あっ!と思ったら、買っておいた方が無難です。

安いし。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

瓶詰め。

 

今っぽい。

 

ジャパン。

 

ガイバー。

 

日本発売はどうなんでしょうか。

https://sneakernews.com/2018/04/04/entire-lebronwatch-collection-releasing-foot-locker-house-hoops/

 

昨日、久しぶりに東京に行きましたが、

新国立競技場の建設現場がAKIRAっぽくてクールでした。

https://www.jpnsport.go.jp/newstadium/

東京がオリンピックでずいぶん変わってますね。 うーむ。

そして街のBeats solo率が高かった。

https://www.apple.com/jp/shop/product/MNEN2PA/A/beats-solo3-wireless

新幹線で読んだ”桜ほうさら”。

下巻までたどり着けず。

しかし日帰りはしんどい。

 

ヨット。

 

ドーナツ。

 

窓。

 

青に青背景。

中々勇気のいるデザインですね。