2018/2/11

濱谷浩。(写真家)

”Children Singing in a Snow Cave” 1956。

 

お、赤も良いですね。。

https://solecollector.com/news/2018/02/nike-lebron-15-diamond-turf-red

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

01’s Fall ティンバーランド 60/40クロス フィールドJKT 黒 表記(XS)

2001年、Fallシーズン、ティンバーランドのフィールドJKTです。

フード収納型の4ポケット。

シンプルで使い勝手の良いデザインです。

色は黒×ベージュ。

そしてサイズがXS。

実寸はS~M位で、

スッキリした日本人向きのシルエットです。

ティンバーの黒で、XS、。間違いなしですね。。

 

05’s SS ティンバーランド サイクリングプルオーバー 表記(M)

こちらは2005年のSSシーズン。

ティンバーランドのサイクリングプルオーバーです。

1/3ジップ。

鮮やかな青に、オレンジのカンヌキステッチが

最高にクールです。

ポケットの脇へ流れるようなボディのパターンや、

フラットで動きやすい縫製は、

服の作り方的にも見どころ満載です。

各所の塩ビロゴパーツも嬉しい感じ。

C.E的な。

スポーティで爽やかなデザインが、

春先にピッタリだと思います。

 

Polo ラルフローレン ”RLYC” セーリングジャケット 表記(S) ※フードカット

Poloラルフローレンのセーリングジャケットです。

2000年以降に作られた、”コッチ系”デザインの中では、

往年のファン層にもウケが良かった1着です。

(参照:http://splashysplash.com/2014/11/slaughterhouse-yall-ready-know-music-video/)

 

紺、黄色、緑、赤。

ド派手なカラーリングが良いですね。

残念ながらフードがカットされています。。

その他使用感が目立ち、状態がまずまずなので、

ちょっとだけお買い得プライスかと思います。

普通に着用は可能です。

 

90’s USA製 カルバンクラインスポーツ デニム フィールドコート 表記(M)

1990年代、カルバンクラインスポーツのデニムコートです。

アメリカ製。

コットン100%。 厚手のしっかりしたデニム生地です。

米軍のM-47コートを思わせる、

ミリタリー系フィールドコートデザイン。

レザーのコードストッパーも良い味付けです。

カルバンらしい明るめのブルーデニム。

表記Mサイズで、実寸はゆったりめのL位。

シルエットも程よく太く、丁度気分のサイズ感だと思います。

カルバンクライン、

アメリカ製のデニムモッズコート。

これから春に向け、着用頻度が高くなりそうです。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

 

きのこリウム。

https://kinocorium.net/

 

ベアーランプ。

可愛いようで、怖い。

 

カルバンクライン。

 

ニット。

 

Basil Wolverton。

 

APHEX TWIN。

 

乱打。

 

喧嘩バット。

 

高画質。

 

PG2、オールスター。

https://sneakernews.com/2018/02/10/nike-pg-2-all-star-release-info/

 

Chris Hillman。

”順調航行”

 

DannerのMountain 600。

http://www.danner.com/mountain-600-enduroweave-4-5-black.html

 

吾妻光良のギターで。