2017/2/27

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

82’s U.S.ARMY M-65 3rd ウッドランド 希少サイズ 表記(XS-L) 極上

1982年会計、U.S.ARMYのM-65フィールドジャケットです。

3rdモデル。

ジッパーはブラス+プラスチック。

あえて言いましょう、”激レア”サイズです。

XSmall-Long。

XSなのに、ロング丈。。

これをジャストで着れるのはジョーイ・ラモーン位じゃないのか。。

しかしこのサイズ、本当に見つかりません。

1stのS-Sより遭遇率は低い気がします。

話は変わりますが、

最近、フードの紐だけをチョイ見せするという着方がマイブームです。

うーむ、なんで今まで気付かなかったんだろう。。

プルタブみたいにも見えてクールですね。。

 

08’s GraniteGear タクティカル  ”Chief Patrol” 廃番カラーのコヨーテ オマケ付き

2008年、Granite GearタクティカルのChief Patrolです。

グラナイトギアの最高峰シリーズ。

その中でも、最上位モデルのチーフパトロールです。

アメリカ定価は899.96ドル。

個人輸入したら10万円位です。

容量は約110リッター。

完全にプロ向きですね、。

街用には全く必要のないスペックです。。

モーリーシステムに対応しているので、

必要に応じてポーチ類を簡単に増設出来ます。

というわけで、

サイドプレートポケットと、キャンティーン(水筒入れ)をオマケで付けます。

ショルダーやハーネスで、

身体に合わせてサイズを調節出来ます。

この部分、どうやって縫ったんでしょうか。。

フロントサイドにジッパーが付いているので、

下の方の荷物もスムーズに取り出せます。

最大限絞ると、大体60リッターのバックパックと同じ位の大きさになります。

とは言え、やはり普段用には大き過ぎます。

キャンプや、世界一周の旅には良いかもしれません。

ガレージに置いてあるだけでも存在感抜群です。

 

80’s U.S.ARMY BDU 前期型 LCリーフ (グリーン裏) 表記(S-R) 美品

1980年会計、U.S.ARMYのBDUジャケットです。

白ラベルの初期型。

胸ポケットのマチが内側、

ヒジあてが付かないのが初期タイプの特徴です。

この時期、ウッドランド迷彩柄やERDL柄などが混在していますが、

こちらは希少なLCリーフモデルです。

ベース生地は緑色。

一見ERDLとの区別が付きにくいLCリーフですが、

並べると差が分かると思います。

上がERDL、下がLCリーフの裏地。

左がLCリーフ、右がERDL。

 

64’s U.S.A.F. ユーティリティシャツ 紺染め 実寸(S位)

1964年会計、U.S.A.F.のユーティリティシャツです。

角ばったポケット、筒状の袖(カフスなし)のセカンドモデルです。

最高にクールな、紺色の後染め。。

これは良い。。

ヤラレました。。

ってか、空軍っぽいし。

前立て裏は耳使いではなく、巻き縫い。

こんな所もグッときます。

胸ポケット内側のペンホルダーは2本さし。

染まったワッペンも良い感じです。

ユーティリティシャツは黒に染めるより、

紺色の方が良いかもしれません。

ホントに良いです。 イケてます。

 

よろしくお願い致します。

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