2017/1/8

ストーブ。

http://embarkmants.tumblr.com/post/153139798865/warms-ya-twice

 

押されながらも。

 

 

では、本日のアノラックOnlineStoreは、

こちらから。

70’s ハンドメイド カウチンセーター フード付き ネイティブ柄 実寸(XS~S位)

1970年代位と思われる、ハンドメイドカウチンセーターです。

オールドでは珍しい、フード付き。

フード紐があるのも嬉しいポイントです。

釣鐘型のライトニングジッパーなので、

70年代のカナダ製ではないかと思います。

ベージュベースに茶、黄緑、黄色のネイティブ柄。

実寸でXS~S位。

タイトなシルエットですが、

ジョージ・ハリスンのように、あえてレディースをピタッと着てもクールだと思います。

 

70~80’s USA製 ウールリッチ ブランケットプルオーバー 緑×黒 表記(M)

70~80年代、ウールリッチのブランケットプルオーバーです。

白ベースに3色ボーダーが定番ですが、

赤×黒や、グレー×3色ボーダーなど様々なカラーバリエーションがある事からも、

当時の人気モデルだったのではないかと推測されます。

こちらは緑×黒。

柄の入り方のせいか、

なんとなく、Shantiiの1stスタジャンを彷彿とさせます。

(参照:http://store.anoluck.com/shopdetail/000000002113)

 

ラグランスリーブも”っぽい”感じです。

というわけでShantii好きの方、いかがでしょうか。

 

60~70’s ハンドメイド パイルボアフーディ 青×赤チェック 実寸(S~M位)

こちらもまたShantii好きな方にはグッとくるデザインだと思います。

パイルボアフーディです。

ハンドメイドでタグなどはありません。

コンマティックジッパーを使っているので、

60~70年代のアメリカ製ではないかと思います。

毒々しい赤×青のチェック柄。

毛足も長めです。

スぺシャルビンテージとはベクトルが逆。

イチゴのショートケーキとうまい棒。

どちらも好きですが、

古着ってこういう物だったような気もします。

 

さて、Shantii推しの最後はこちら。

Shantii Pコート+スタジャン×キルティング リバーシブルJKT 紺×青 表記(L)

以前も書きましたが、新品を作るにあたり、

一番敬遠されるのが”スタジャン”だと思います。

生地代が高く、革とウールを縫える縫製工場が少ない。

特に日本製となれば尚の事です。

ゆえに大体OEMに頼るか、アジア製になってしまうのですが、

Shantiiは違います。

袖の革はライダースに使ってもおかしくないような、

肉厚でシボ感のある上質なものです。

もちろんリブもオリジナル。

A面はPコートとスタジャンをミックスしたようなデザインです。

裏返すと、キルティングジャケットに。

エルボーパッチ付き。

背中に鬼の刺繍入り。

 

デザインをする際、

【引き算をする事】に、つい重点を置いてしまいがちですが、

やりたい事、イメージしたまま、頭の中の空想を、

全部【足し算】して、売上や利益などこざかしい事を度外視に、

原石を直球で投げると、

こんな服が作れるのかも知れません。

で、僕はそういう服が好きです。

 

よろしくお願い致します。

OnlineStore

 

 

 

 

セロニアス・モンク。

 

ムンク。

 

5回目位から笑えてくる。

電車の中での連続再生は危険だと思います。

 

スゴイ。。

http://www.thisiscolossal.com/2017/01/16th-century-miniature-boxwood-carvings-that-fit-in-the-palm-of-your-hand/

 

ネロ。

 

キースヘリング。

 

霧の湖。

http://alexstrohl.tumblr.com/post/154765538439/fall-in-montana-shot-on-canon-eos-5d-mark-iv

 

テレンス・ヒル、”They Call me Trinity”の食事シーン。

 

ルパン三世。

 

紅の豚。